お酒と文化は一心同体である
お酒と文化を愛する人、爺です。
お酒を通して様々な切り口で爺が語ります。
生活空間の中でもお酒の役割など様々な角度から考えるのですが、
食事の時のお酒はなんでこんなにも進むのじゃろうか。
と考えるとはやり、爺の私にはお酒は一種の娯楽のものであり
お酒は癒しであり、
お酒は少量であれば体調にもよく、なくてはならないものだとワシは思っておるぞ。
それほど、爺は好きなのです。
それでお酒の器もまた大事。
いい器で飲むとまた旨いんです。
まあ、いい女と飲む酒もまた旨いがな。
爺はお酒と文化を愛し続けてずいぶんの年月を味わいましたが
ワシの話をいろんな人に話してよさが伝わればと考えとるよ。
ワシも若い頃はお酒で人とのコミュニケーションとやらをやったものだ。
酒と食や生活と文化とはこんなに身近なんだよ。
温泉旅行に行ったって、
どこに行ったってお酒がないのなんてないじゃろ。
それだけお酒は人々に愛されとる証拠じゃ。
特に温泉旅行は本当に体も温まるんじゃ。
爺にはありがたい癒しの一つなのだよ。
歳をとって体の節々に心から温まる事が出来る。
それでな、爺もわかる通り、年寄りだ。
温泉旅行に行って最高の温泉に入りながら旨いものを食う。
それを引き立てるのがお酒。
こんなに贅沢に過ごせるなんて
日本人は豊かになったものじゃと思うぞ。
世界のお酒はたくさんあるが、
明治時代後半に登場した「新式焼酎」今の焼酎が純粋に旨い。
爺も若い時にはたくさん色んなものをのんだものじゃ。
お酒も若い頃から飲んでおったが、
文化もまた楽しいもんじゃ。
そこの観光スポット、地域の些細なものにでも意味はあるのだ。
現地の人と触れ合う事もコミュニティだし、
それはお酒でもそうであると爺は思っておる。
お酒を飲みながら、個々の観光を楽しむ。
実に最高の演出なのではないかと爺は思うんじゃ。
そんなお酒と文化を愛し続けておる爺のコミュニティクラブを
ご観覧の皆様に何か伝わるものがあるといいなと思う日々である。
こんにちは。これはコメント例です。
コメントを削除するには、ログインしてその投稿のコメントを表示させてください。そこでコメントを編集したり削除したりすることができます。